厚木市シルバー人材センターは、市内在住で概ね60歳以上の健康で働く意欲があり、仕事などを通じて社会貢献を実感し、生きがいとする会員によって構成されています。

現在約1100名の会員が活動しています。

 

事業として、家事援助、育児支援、除草、植木剪定、襖・障子・網戸の張替え、屋内外の清掃、公共施設の管理などがあり、様々な活動をとおして活力ある地域社会づくりに寄与しています。

 

昭和52年6月に高齢者事業団設立後、平成元年4月に法人化して以来、地域社会に不可欠な組織として活動を続け、平成24年4月より公益社団法人として新たな歩みを続けています。

 



会員主体の幅広い活動


  • 公益社団法人とは
  • シルバー人材センターとは
  • 公益目的事業該当項目
  • センターの特徴
  • センターの組織

      などが確認できます。

 

  • 事業報告
  • 決算報告
  • 事業計画
  • 予算書
  • 定款
  • 役員名簿
  • 広報紙「ねんりん」

    などが閲覧できます。

 



仕事を通じての社会貢献


個人家庭の主な仕事
 家事援助サービス(主に女性会員が就業します)

「掃除・洗濯」 「買い物代行」  「食事の支度」

「話し相手」  「散歩付き添い」 「病院付き添い」

「花の水遣り」 「育児支援」 ほか

技能及び一般作業(主に男性会員が就業します)

「植木剪定」 「襖・障子・網戸の張替え」 「修繕」       「除草・草刈」 ほか

その他作業

「パソコンの個人指導」 「火災警報器設置・販売」   「刃物とぎ」 「正月用しめ縄飾りの製作販売」 ほか


 

企業・公共団体からの主な仕事

  「事務作業」 「パソコンによるデータ入力な ど」
  「一般作業」 「建物管理」 「施設管理」
  「敷地内の除草・清掃・植木剪定」 「チラシ配付」

     ほか